女子フィギュアスケートを中心に。でも最近は男子もブーム。主に欧州勢を応援!サラ・マイヤー♪
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ワールド・フィギュアスケート 25 今季2冊目
2006-12-07-Thu  CATEGORY: フィギュアスケート 関連本
ワールド・フィギュアスケート No.25 ワールド・フィギュアスケート No.25
(2006/12/04)
新書館
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いつのまにか発売されていて、書店のスポーツ雑誌のコーナーに置いてありました。そして即購入。
今回はGPシリーズ前半戦のスケートアメリカ、スケートカナダ、カップ・オブ・チャイナとチャンピオンズ・オン・アイス日本公演がメインですね。
パッと見、やや前24号のヴォリュームに比べると見劣りするかしら?

あとこの本とは関係ないんですが、実業之日本出版の「日本女子オフィシャル応援ブック 2007」がAmazonで注文するも在庫切れ。店頭にも並んでないし…。
日本女子だけしかないものの安価だし、インタビュー中心でかなりのヴォリュームがあったので欲しいな~、と思っていましたがしばらくは手に入りそうもないですね。
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フィギュアスケートDays vol.1 正式創刊号!
2006-11-23-Thu  CATEGORY: フィギュアスケート 関連本
フィギュアスケートDays〈Vol.1〉 フィギュアスケートDays〈Vol.1〉
(2006/11)
DAI‐X出版
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まずパッと眺めて…ヴォリュームあるな~と言うことです。
どうやら次の刊行が2月なので、シーズンオフで1冊、グランプリから全日本、欧州・四大陸までで1冊、世界選手権、世界ジュニア&その後のアイスショーで1冊という感じなりそうかな?
年3冊で1690×3、けっして馬鹿ほど安いわけでありませんが、あまり詳しくなくて、いろいろなことが知りたいって人にはワールド・フィギュア・スケートよりおすすめです。

初心者にもお勧めではあるし、選手や関係者のインタビューはこういう本でしか見ることが出来ないので、上級者の方でも読んで損はないかと思います。
なにより、文量が多い!プレ号もヴォリュームあるな~とも思いましたが、それ以上。文のないページがありません。

ただ記事の多さは創刊号だけかもしれないと言う可能性もあるので今後もこの量で維持していくのかはわかりませんが。

保存版・写真重視ならワールド・フィギュア・スケート。
日本人中心・記事重視ならフィギュア・スケートDays。
女子だけでいいって人は年1冊発行のオフィシャル応援ブックって感じで。

簡単ではありますが、主な内容↓
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フィギュアスケートDays vol.0 創刊プレ号
2006-10-24-Tue  CATEGORY: フィギュアスケート 関連本
フィギュアスケートDAYS〈vol.0〉 フィギュアスケートDAYS〈vol.0〉
(2006/05)
DAI‐X出版
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公式サイトはこちら

ちなみにP66「opinion レベル1でもいいじゃないか!」での訂正があり、
こちら↓に訂正したPDFファイルがあります。
PDFファイル
また、天野真氏の名前のローマ字表記が違います。
誤 Makoto Amano → 正 Shin Amano

2006年11月上旬に正式創刊号として vol.1 が発売される見たいです。えっ、もうすぐじゃん!
こちらに表紙やラインナップなどあり

まぁまずワールドフィギュアスケートより安めってところが売りでしょうかね。300円くらいしか違わないんですけど、個人的には安く感じる。

最初はそれほど期待しないで読んでいたのですが、中身を読んでびっくり!えっこんなにボリュームあるの?って感じでした。
ワールドフィギュアスケートと比べるってのもアレですが、日本人選手中心って印象が強かったのですが、それほどでもない。
プレ号ということでインタビュー関連は日本選手中心でしたが、記事は外国人選手はもちろん、ペア・アイスダンスまでしっかりとありました。
次号からは若手の日本人選手をピックアップしながらも海外選手のインタビュー等も織り込んでいくみたいなので正直期待できますね。

写真という点で見れば若干ワールドフィギュアスケートより劣っている感はありますけども、十分に見応えはあると思いますよ。
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ワールドフィギュアスケート 24 ご検討に
2006-10-18-Wed  CATEGORY: フィギュアスケート 関連本
ワールド・フィギュアスケート (24) ワールド・フィギュアスケート (24)
(2006/09)
新書館
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最初はシーズン初めの号なので内容薄いかなと思ったら
かなりのボリュームでして、全て読むのにも時間がかかってしまいました。

ワールドフィギュアスケートについて少し語りますと
日本人選手中心といわけではなく、男女シングル、ペア、アイスダンス、プロなど
多岐にわたって取材されています。
1999-2000シーズンから創刊されました。当時は日本はあまり強くなかったので、このシーズンは2冊しか出版されず、価格も雑誌としてはかなり高めでした。当時フィギュアスケート専門雑誌はこれだけです。
ですが、年々日本が強くなっていくと発刊部数も増え今ではシーズンで5冊出版され、価格も2000円を切りました。
まず紙質が良く、写真がとても綺麗です。記事もそれほどヴォリュームがあるわけではないですが、充実しています。
選手へのインタビューはこういう雑誌ならではですね。

ちなみに7号のソルトレイク五輪特集より前の号は現在出版されていません。
オークションやAmazonのユーズド商品では購入可能ですが、古本にしては高めです。

また、フィギュアスケートDaysという新しいフィギュアスケート雑誌も今シーズンから本格的に出版される見たいです。
現在は創刊プレ号が出版されていると思います。
こちらはどちらかというと日本人選手中心(とりわけ女子)ではないかと思います。
ただプレ号は浅田真央・澤田亜紀・武田奈也の対談とかそういう企画もありますのでおすすめです。

もしワールドフィギュアスケート24を購入しようかどうか迷っている人はこのエントリーを見て検討していただければ幸いです。続きからになります。
※過去のワールドフィギュアスケートやフィギュアスケート関連本もこのような形で紹介していきたいのですが、今はなにぶん時間がないので今年中は無理そうです。
今シーズンの終わり頃までにはと思いますがわかりません。
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